年齢による加齢臭対策などの臭い

寒くなると湿度が下がるので、それに伴って肌の潤いも奪われます。

肌が乾燥してしまうと肌荒れ、シミ、シワなどといった肌トラブルの要因となるのでケアが必要です。

また、年齢による加齢臭対策などの臭いにも注意する必要があります。

なお、乾燥による肌荒れやシミ、シワなどを起こさない為にもお手入れを普段よりしっかりと行なうようにして下さい。

乾燥する時期の肌のお手入れのコツは乾燥から肌を守ることが重要です。

ここ最近では、美容家電を多くの人々が使用していておうちで簡単にエステ並みのスキンケアができるのがとても嬉しいです。

特に私は、エイジングケアが可能な家電に興味があります。

年をとらないうちにコツコツとエイジングケアを自分に施していると、数年後のお肌が違ってくるかもしれないと思うので、がんばってケアしています。

でも、肌トラブルの中でもかゆみの原因は、皮膚炎やアトピー性皮膚炎なことも少なくありません。

しかし、ドライスキンが原因になっていることも多く見うけられるのです。

特にこの国の冬は乾燥しますから、乾燥肌のかゆみ用クリームのCMをよく見ます。

これらを利用すると、かゆみがなくなることが多いですが、長く治らないなら皮膚科を診察を受けることを奨励します。

歳を取ると共に、加齢臭や肌に関する不満が多くなってきましたね。

なので、化粧水と乳液をアンチエイジングが出来るものに変えてみたり、加齢臭対策サプリやクリーム、美容液も一緒に用いるようになりました。

 

 


いつも利用している薬局での車の事故

持病持ちの私は、1ヶ月に一度は病院通いをしています。

通院し始めて、約2年程経ちます。

先日、出勤前の夫が新聞を読みながら「お前が行っている病院の薬局って○○薬局だっけ?」と聞いてくるので、「そうだよ?」と答えると「次の通院日っていつ?」と夫。

「今日。」と私。

すると「マジかよー。よかったー。」とのリアクション。

不思議に思った私が「どうして?」と聞くと、夫が見ていた新聞を私に見せてくれました。

そこに載っていた記事を見て驚きました。

私がいつも利用している薬局に車が突っ込んで、負傷者がでたという記事でした。

しかも、その事故が起きたのは、私が通院する前日で、事故が起こった時間帯も通院する時刻とほぼ同じでした。

新聞には、事故の様子を撮った写真も掲載されていましたが、ガラス張りでできた店舗の中に、車が完全に入ってしまっている状態です。

そして、柱はくの字に曲がり、負傷者が3人だけだったのが不思議なくらいのありさまでした。

私は病気になってしまった当時、毎日続く痛みに耐えかねて、ふと「死ぬこと」を意識した時期がありました。

しかし、今は病の治療と並行して精神科にも通いながら、いつか治る事を信じて通院を続けています。

この事故の記事を読んだ時、もし通院日が1日早かったら、もしかしたら死んでいたのかもしれないと思った時、正直なところ怖かったです。

そして、改めて自分が病を背負っていても、生きたい気持ちを持っている事に気づかされました。

生と死は隣り合わせ。

死にたくないのに、色々な不幸が重なって命を落とす人もいます。

口臭女性でも、せっかく頂いた命を大切にしなければ…と、感じた事故でした。

 

 


ご飯好きだけどパンをよく食べています

私は基本的には、パンやパスタよりもご飯が好きです。

ちょっと前、新聞記事に小麦よりも米の方が健康に良いような事が書いてありました。

それを読んだせいでしょうか、つい最近まで三食三度とも、ご飯を食べていました。

「健康に良い」という言葉は、殺し文句に近いところがありますね。

それなりに根拠があるのでしょうし、誠意で言っているのだと信じています。

でも、粗食が良いと言われた数年後には、お肉をしっかり食べなさいと言われるようになったりするので迷いますよね。

そんなパンは、小麦から出来ていますが、小麦にはストレスを軽減する作用があるそうです。

そういえばストレスが溜まっていると、私もやたらとビスケットやケーキが食べたくなります。

今はストレスというか、ちょっと疲れ気味なのですが、パンが食べたくなってきました。

そこで、今日の昼ごはんはサンドイッチにしたり、おやつにパンを食べようと思っています。

私の場合、もっぱらスーパーのパンを買っていますが、十分バリエーションがあります。

おなじ食パンでもメーカーによって、けっこう味が違うから不思議です。

プライベートブランドの食パンは、一袋100円をきっていますが、味もそれなりですし、浪費が気になるときに選んで購入しています。

ちょっとこだわった食パンでは、ふんわり、もっちりした食感の食パンが多いようです。

そのようなパンも美味しいですが、私は素朴な山形パンの方が好みです。

こんな風にパンを食べるようになりましたが、主食としてはやはりご飯の方が飽きません。

今度、トーストに飽きたら、パンをスープやカフェオレに浸して食べてみようと思っています。

ちなみに、ストレス発散には適度な運動も良いらしいので、午後からは飲む日傘サプリを飲んで軽くジョギングでもしてくるつもりです。

 

 


耳掃除が下手な私がお気に入りの耳の掃除機

耳掃除って、正直一人で行うと大変ですよね。

耳の中の様子も分かりませんし、うっかり耳かきが奥に入っていってしまって痛い思いをする事が、私の場合はとても頻繁にあります。

そんな耳掃除がとても下手な私ですが、耳専用の掃除機のお陰で耳掃除で失敗する事が無くなりました!

実はあまり知られてはいないのですが、耳専用の掃除機があるんです。

掃除機といっても、耳専用ですからとても小さいですよ。

小さなシリコン製の吸い込み口を耳の穴に入れてスイッチを入れるだけで、耳垢を吸い取ってくれる機械なんです。

耳かきが下手な私にとっては、もう快適過ぎてたまりませんでしたよ!

吸い取った耳垢はタンクに溜まるので、後で捨てるだけなのでとても簡単です。

それに、私が購入したのはスイッチを入れると、吸うノズルが小さく振動しながら吸い取ってくれるので、とても気持ちが良いんです。

耳かきでの掃除が苦手な方には、とてもオススメのアイテムだと思いましたね。

耳かきよりも耳の中を傷つける事が少ないので、皆さんも使ってみて下さい。

ちなみに私が購入したのは、イヤークリーナーデオクロスという名前の耳掃除機です。

耳掃除機といってもいくつか種類があって迷ったのですが、価格も一番高くインターネットでの評価も高かったこれを購入しました。

とても快適な商品だったので、とても良い買い物が出来たと思います。

高いといっても約2500円程でしたので、興味を持って頂けたら是非皆さんも使ってみて下さいね。

これでもう、痛い耳掃除からは解放されそうです。

あとは、気になる口臭をきれいに吸い取ってくれるアイテムなどもあるか、探してみようと思っています。

 

 


ホットヨガのレッスンを受けた後に飲む青汁が一番!

最近、家のすぐ近くにホットヨガスタジオができました。

オープン前から気になり、なんとなく資料請求をして、締め切り間近で申し込みしちゃいました。

始めた目的としては、全く運動できていないことと、体か本当に硬すぎてこのままではまずい!という思いからでした。

そこのホットヨガは完全予約制で、フロアの場所も予約制のため、早く行っていい場所とらなきゃ!という焦りもありません。

レッスンの始まる10分前までに行ければいいので、気持ちも楽に通えてます。

私は、現在月4回のコースですが、もう少し慣れてきたら通い放題のコースにしようかと考えています。

ホットヨガなので、岩盤浴の中でヨガをやっているようなもので、最初の1、2回は1時間に耐えられず、途中退出したりすることもありました。

今は慣れてきたので、退出することはなくなりましたが、コースによっては退出したい!と思うものもたまにあります。

事務職なので、ずっと座りっぱなしだからか、肩こりやむくみ、便秘も慢性的にあります。

でも、この体で帰りにホットヨガに行き、ストレッチ要素もあるヨガで思いっきり汗をかくことによって、心身ともにすっきりするようになりました。

インストラクターの方が言うには、ヨガで肩こりや腰痛、便秘は治らないとのことです。

ですが、それでも日々運動していない体には、少しずつ改善されているように感じました。

ちなみにこのホットヨガは、完全女性専用なので、すっぴんで受けることができるところも最大の魅力です。

通常のジムは、男性もいることもあり、すっぴんで行くにはかなり抵抗があったので、今まで続けることができませんでした。

女性専用で完全予約制といシステムが、自分にはとても合っていたので、これからも通い続けたいと思います。

そして、自分の趣味として定着していけるよう目指したいと思っています。

ちなみに、私の頑固な便秘は、ホットヨガのレッスンを受けた後に飲む青汁が一番効果があったと思っています。

ホットヨガのレッスンで腸の動きも良くなっているところに、食物繊維たっぷりの青汁を飲むのですから、効果が出ないわけがないですよね。

そんな私が今一番お気に入りの青汁が、藍の青汁というものです。

ネットを見ててたまたま見つけて購入したのですが、久しぶりにヒット!って感じですね。

なので、ホットヨガのレッスンがある日は、藍の青汁を入れた水筒を忘れずに持っていっています。

 

 


アーユルヴェーダで学んだ毒素を溜め込まないコツ

最近、アーユルヴェーダという、インドの民間伝承医学の本を読んでいます。

心が持つ、憎しみ、、恨み、妬みなどの否定感情、人をおとしめようとする悪い感情は、赤ちゃんのような純粋な心にはなかった感情で、言わば毒素と言えます。

そんな毒素が、年齢を重ねていくと溜まっていきます。

毒素は、人間が感じる喜びを奪っていきす。

それで毒だしをすることが大切になってきます。

消化されなかった感情や食べ物が毒素となりますので、ちゃんと消化していくことが大切なんです。

胃腸の働きが弱っているときに無理に食べると、食べたものがきちんと消化されずに、身体の中に毒素として溜まっていきます。

体質とは、その人が生まれながらに持っている心や体の傾向のことで、それが乱れると不健康になります。

自分に合った仕事をして、甘いものが好きな人は甘いものを食べ、辛いものが好きな人は辛いものが食べられるのが、最も楽な生き方なのです。

それができないと段々と不満として蓄積され、健康を害することになってしまいます。

だから、誰かに言われたからとか、誰かが望むからと言った、相手の期待に応えることばかりを優先してはいけません。

まずは、自分が本当にしたいことをしていくのが、毒素をためこまないコツなのです。

ただ、経済的な理由で、本当はしたくない仕事をしている人は、休みの日に趣味などに没頭して、ストレスを解消するなんてことが重要でしょう。

そして、本当はしたくない仕事ならば、本当にしたい仕事を見つけ、それをやっていければ、もっと毒素の貯まりにくい体臭臭い人にならないはずです。

 

 


料理の基本「さ・し・す・せ・そ」調味料について

みなさんは自宅で料理を行いますか?わたしは一人暮らし歴がながいので自炊派ですが、忙しい時はカップラーメンやコンビニ弁当だったりします。

ただ、料理をしているとそちらに集中することができるので、嫌なことや無駄な考え事を忘れられるような気持になります。

なので、なんとなく凝った料理もつくることがあるのでいろいろなスパイスや調味料がわたしの家のキッチンにはラインナップされています。

しかし、毎日使っている調味料ですが、そもそもそれらが何から作られているかご存知ですか?毎日使うものだからこそ知っておきたいものですよね。

まず、料理の基本の「さ・し・す・せ・そ」を正しく覚えていますか?これって意外と間違える方がいますよね。

この料理のさしすせそは日本食の基本調味料といわれており、「さ」は砂糖、「し」は塩、「す」はお酢、「せ」は醤油(せうゆ)、「そ」はお味噌です。

この、「せ」と「そ」は間違えやすいもののひとつですが、言われてみれば納得できるとおもいます。

そして、これらの原料ですが砂糖には上白糖、グラニュー糖、三温糖などたくさん種類がありますが、日本では南国で栽培されるサトウキビや、北国の甘い大根が原料のテンサイが多いです。

塩は、もちろん海水から作られているものが多いです。このような塩は沖合の綺麗な海水を使用されて作られています。

お酢は、お米が原料になっています。お米に麹菌をいれて発酵させることでお酒を造り、そこにさらに酢酸菌を入れて作るのがお酢です。

お醤油は大豆と小麦と塩が原料になっています。これらの食材を原料に麹をいれて発酵させることで醤油が出来上がります。

お味噌は大豆、米、食塩が原料になっています。これも同じく発酵させることによって作ることができます。

これらの調味料、欠かすことができませんが大豆とお米の恩恵を強く受けているものなのだな、と感じますよね。